全ての酸素バーナーに取り付け可
ベース(バーナー台)
→値段;¥9,000(税抜)
→バーナーの下に取り付け、バーナーを固定します。
→(図1)の青い部分です。図1(上)はKBSS-10とKBSS-10H用であり、
図1(下)はKBSS-20とKBSS-25とKBSS-30用です。
図1上
酸素発生装置(酸素ジェネレーター)
→値段:¥300,000(税抜)
→詳しくはこちらからご覧ください。(図2)
図2
酸素レギュレーター
→値段:¥13,000(税抜)
→酸素ボンベの圧力を酸素バーナーに適切な圧力に下げるのに用います。
酸素レギュレーターを持っていないと、酸素ボンベを使うことができません。(図3)
図3
低圧ガス用逆流弁
→値段:¥3,300(税抜)
→ガスが逆流するのを防ぎます。13A(都市ガス)とプロパンガスの両方に使うことができます。
ガスが逆流すると、ホースの中が燃えたりします。Blue BurnerLabで作っているバーナーは
ガスが逆流することはありませんが、一部の関東の地域では、逆流弁をつけることを要求され
ています。お使いのガス会社に問い合わせてみてください。(図4)
図4
ガスタッチB(メス)
→値段:¥1,100(税抜)
→ワンタッチでホースを取り外しをすることができます。建物についているガスタッチの形状を
確認してください。タケノコ型の場合は使用することができません。(図5)
図5
ガス用ホース
→値段:1mあたり¥600(税抜)
→13A(都市ガス)はアイボリー色のホース(図6の上)で、
LPGはオレンジ色のホース(図6の下)です。
図6
ガス用ホースクリップバンド
→値段:¥150 →タケノコの接続部分、三叉、四叉の接続部分でホースと
繋げるのに必要になります。
クリップ式で十字型の形状をしています。(図7)
図7
酸素ホース(8mm)
→値段:1mあたり¥600(税抜)
→青色のホースです。(図8)
図8
酸素ホース用ホースバンド
→値段:¥180(税抜)
→ネジ式のバンドでホースアダプターとホースをとめます。(図9)
図9
一部の酸素バーナーに取り付け可
エアミキサーの追加
→値段:¥3,000(税抜)
→KBSS-10とKBSS-10Hにはデフォルトでついているので、必要ありません。
KBSS-20とKBSS-25に取り付けることができます。
KBSS-30以降の大型バーナーに取り付けを希望される場合は、ご相談ください。
→ガスに空気を混ぜて、炎を安定させます。
LPGガスをご使用の場合には必ずエアミキサーを追加する必要性があります。
(図10はKBSS-20用)
図10
パイロットバーナー
→値段:¥14,000(税抜)
→KBSS-20とKBSS-25に取り付けることができます。
KBSS-30以降の大型バーナーに取り付けを希望される場合は、ご相談ください。
→バーナーの下に小さな炎の出るところを取り付けます。
これによって毎度の着火手間が省けます。(図11)
図11
フットスイッチ
→値段:¥35,000(税抜)
→KBSS-20,KBSS-25,KBSS-30に取り付けることができます。
フットスイッチにより、内炎の酸素と外炎の酸素を分けることを可能にし、外炎の酸素を足で
オンオフして、炎の形状を変えたり、酸素を節約できます。(図12)
図12
金属三叉(酸素用8mm)
→値段:¥1,500(税抜)
→酸素ホース同士を繋げるのに用います。
金属三叉は、KBSS-20,KBSS-25,KBSS-30の酸素ホースの接続に用います。(図13)
図13
金属四叉
→値段:¥2,000(税抜)
→酸素ホース同士を繋げるのに用います。
金属三叉は、KBSS-20,KBSS-25,KBSS-30の酸素ホースの接続に用います。(図14)
図14
酸素ラインバイパス統合
→値段:¥9,000(税抜)
→KBSS-20とKBSS-25に取り付けることができます。
KBSS-30では、統合箇所の位置が複雑なため、取り付けることができません。
金属三叉や四叉で対応をお願いします。
→センターと内炎(一番内側とその一つ外)の酸素を一つにまとめることができます。
※酸素ラインバイパス統合は金属三叉や四叉で対応できます。
酸素ラインバイパス統合で酸素をまとめる方法と金属三叉や四叉を利用して酸素をまとめる
方法の違いについては、こちらの動画で説明しています。
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